ダイソーのケースで折り紙の作品を収納する

せっかく折った折り紙。

折るのが楽しいとしても、やっぱり残しておきたいって子供たちはおもいますよね?

増え続ける子供の折った折り紙や、折ってあげた折り紙をわが家ではこんなふうに収納しています。

ダイソーのケースを使う

有名ブログOURHOMEが好きな私は、いろいろとEmiさんのやり方を参考にしています。これもその一つ。ブログはあまり読めていませんが、本はよく読んでいます。

ダイソーのケースに入る分だけというルールのもと、しまっています。いっぱいになってきたら、一緒に見直しています。それほど好きじゃないものや破けたものなどが処分の対象になることが多いです。本人の判断に任せてみてますが、うまくいっているやり方です。

長男と次男と分けています

絵本や文具のあたりに置いて

折り紙の本と一緒に収納していますよ。子供の背の高さにもあっているし、ちょうどいいですね。

ここでは、絵本以外に文具も置いているので、用途としても工作コーナー的な感じでいいようです。

ケースを入れたり、絵本を入れたりしているファイルボックスも真似ています↓

リビングのテーブルも目の前なので、座って折って遊んだり、見直しのときもテーブルにばーっと出してやっています。

おもちゃとして病院に持っていくことも

風邪をひいたときなど、病院に行くときにも折り紙は便利です。

次男用に

長男用に

病院のおもちゃが使えるくらい元気なときはいいのですが、私たちがよく行くこどもクリニックでは感染症の可能性のある子は隔離というか、別室だったり別スペースにいくことがあります。

検査などで長くなる時は退屈してしまうこともあるかと思って持っていったら、折り紙で作ったものでごっこ遊びをして楽しそうでした。具合悪いけど。

ジップロックのようなものに入れて持っていくとかさばらない。と思ったら、マイリュックにそれぞれ入れ始めたので、余計かさばりましたが(笑)

ジップロックのようなものに入れて

まとめ

ケースに入れる収納方法は、折り紙でつくったものを十分な量収納できて、親から見ても管理しやすそうだし、子供も嬉しそうで大成功でした。