真夏の洋服は14着でやっていこう

春の短い地域に住んでいるの長いこと袖なしを着ています。

梅雨が明けてからは本格的な暑さへ。

今日は初夏から少し変わって、この夏着ている14着を紹介します。

関連記事:【ワードローブ】初夏の洋服13着を公開します

トップス 6着

画像1 画像2 画像3
画像4 画像5 画像6

・白のノースリーブリネンブラウス(nano・universe)

・紺のノースリーブリネンブラウス(nano・universe)

・ラベンダーのリネンブラウス (ユニクロ)

・白×黒のストライプ七分袖ブラウス(GU)

・白の半そでTシャツ(ユニクロ)

・白の半そでTシャツ(スリーズドュラセゾン)

真夏に選んだトップスの特徴

・白が多い

涼しい色の白が大好きなので、真夏のトップスの色はほぼ白にしたいです。

白は汚れやすいですが、Tシャツはこの夏限定で来年には持ち越さないのでなんとかなるし、例え汚れがついても漂白すればさっぱりとキレイになります。逆に濃い色のTシャツのシミは気づきにくく、洗濯後には目立ってしまうこともあるので、白の汚れは分かりやすいです。

白ばかりだと毎日同じ服のように見えてしまうという心配もあるかと思いますが、そしたらときどき濃い色(紺)を着たり、カラーもの(紫)を着るなどして、変化が出るのではないかと思います。

・ノースリーブが多い

日焼け防止で外でははおりものをするので、ノースリーブが多めです。

風通しがいいので気に入っています。

・ブラウス、シャツ多め

風通しがいいのと、洗濯に強いのでよく買います。

きちんとしているようにも見えるので場所も選ばず使えます。

ボトムス 5着

画像1 画像2 画像3
画像4 画像6

・紺フレアひざ丈スカート(リリウムーン)

・白ジョーゼットフレアスカート(リエディ・ギャルスター)

・ダークグレーミディ丈チュールスカート(サルース)

・ブルージーンズレギンス(ユニクロ)

・ネイビージーンズ(レッドカード)

真夏に選んだボトムスの特徴

・スカートをたくさん

今年は思い切ってスカートを増やしました。子供を産んでからパンツスタイルばかりだった私。夏なので涼しい方がいいと思い、スカートにチャレンジ。

少し長め丈が最適。

ファスナー付きなので着脱もラクちん。キレイめにも着れますが、素材がしっかりしているので多少雑な扱いでも大丈夫。

綿のスカートではないけど、そういう風にも見えるからカジュアルにも着られます。

少しずっしりするので風に飛ばされにくい。お値段以上の見栄えです。

チュールスカートはいてみたかったのでお試しに。ウエストゴムがゆるいので、体型崩れが心配ですが…かわいい感じなので今年限りと思ってたくさん着ようと思います。

ダークグレーは合わせやすい色だと発見!

・着替えが多いので着脱をラクに

外に何度か出て歩いたりすると、けっこうな汗をかきます。

ということでお着替え多めなのです。

パンツだとダボッとしたものでないと履きづらい。でも、スカートやユニクロのレギンスは着脱しやすいのでとてもいいです。

・体型崩れも心配なので、ストレッチのないジーンズも用意

レッドカードのジーンズ。あえて高級ジーンズを買い、このジーンズをキレイに履きこなせる体型を目指すことに。

最近の洋服はウエストゴムのものも多く、ストレッチが効いたパンツも多いです。動きやすくて便利ですが体型崩れも心配なのでときどき履いてみようと挑戦しています。

はおりもの 3着

画像1 画像2 画像3

・グレージュ ノーカラー薄手ジャケット

・紺 ノーカラー薄手ジャケット

・白カーディガン

真夏に選んだはおりものの特徴

・薄手素材

本当だったらUV効果のあるものの方が日焼け防止にいいと思います。

でも外でカーディガンやらパーカーは暑い。

肌が出ているよりはまだいいよね?という感じで薄手のブラウス素材のノーカラージャケットを毎日愛用中。

グレージュか紺のどちらかを毎日交互に着ています。

・たまにしか着なくてもいい

薄手のカーディガンをいただきました。

外から眺める分にはきれい~!という感じなのですが、すっごく透けるのです。

どうやって着こなしたらいいのかさっぱりわからず、外に着ていくのは保留中。

夜、冷房で寒いときに家で着てみたりしています。

1着くらいたまにしか着ないものがあってもいいかなと思って持っています。着かたが分かったらなおいいですが、分からなかったらこのまま家で着用する感じでもいいかなと思います。

まとめ

以上、真夏の洋服14着をご紹介しました。

今の私の生活にはちょうど良い枚数です。

今後セールなどがあっても買い足す予定はないので、この14着で乗り切ります。